YukiのFX相場予測♪

2019/04/16 ポンド円の相場予測♪

 
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ポンド円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ

 

4時間足のエリオット波動は現在、第4波だと思ってます(^^♪

 

ポンド円は先行銘柄になっていると思います!(^^)!

 

先行銘柄が第4波で遅行銘柄が第2波という形になっていると思います。

 

遅行銘柄の第2波が一瞬過ぎて確認できないだけかもしれません。

 

もし、先行銘柄が第4波で遅行銘柄が第2波の場合は、先行銘柄の第5波はエクステンションする可能性が高いと思います。

 

オリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析で見ても、第5波はエクステンションする可能性があるという事が分かると思います(^_-)-☆

 

このまま第5波で上昇してオレンジのラインを超えれば、アップトレンドの台本がほぼ成立します。

 

「ほぼ」と言ったのは、瞬間でオレンジのラインを超えて反転されると、信憑性が低いためです。

 

4時間足はアップトレンドの形になると思っているので、遅行銘柄に合わせて上昇が続くと思っています。

 

その為、今回のエリオット波動のc波の安値でピンクのラインは割れない下落になると思います( *´艸`)

 

引き続き上昇が続くと思いますし、今回の第5波は遅行銘柄に合わせて上昇してエクステンションする可能性が高いという事を踏まえて考えると、まだ上昇が継続していくので反転ポイントではないと思ってます!(^^)!

 

この第5波の上昇は、上限がありません。

 

理由は、エリオット波動理論の3大ルールで「第1波・第3波・第5波の中で、第3波が1番短くなることはない」というルールしかないので、既に第1波より第3波が長くなっているので、第5波はどこまでも伸びても良いという事になり、上限無しの第5波になります。

 

上記で今回の第5波がエクステンションする可能性が高い」と言いましたが、かなり小さい押し目ではありますが、第3波がエクステンションしているという風にも見えます。

 

オリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析を込んで考えると、この第5波がエクステンションする可能性が高いという分析結果になります。

 

もし、第3波がエクステンションしているという見方をするのであれば、レンジが続く可能性があります。

 

どちらでも良いですが、4時間足はアップトレンドの形になると思っているので、オレンジのラインを超える上昇があり、c波でピンクのラインを割らない下落になると思ってます(^_-)-☆

 

もし、ダウントレンドの形になるのであれば、第5波はフェイラーをしてピンクのラインを割る下落になると思います。

 

目先はオレンジのラインを超える上昇になって、遅行銘柄に合わせて上昇していくかがポイントだと思います(^^♪

 

目線はまだ買い目線でいきます(^_-)-☆

 

現在のポジションです(‘ω’)ノ

 

現在の含み益は+235pipsです( *´艸`)

 

予定通り、先行銘柄ではなく、それなりに下落した加ドル円を買い増ししました(´▽`*)

 

先行銘柄を選ばなかったのは、上記の分析の通り第4波だと思うからです。

 

第5波しか取る所しかないので、フェイラーされるというリスクが少なからずあるので、避けました。

 

遅行銘柄は、第3波~第5波までの上昇がある可能性があるので、先行銘柄よりは確実かなと思って遅行銘柄で上昇との割合で下落した銘柄を選択しました(^^♪

 

これもリスクヘッジです。

 

どのリスクに焦点を当ててリスクヘッジを行うのか?というのはケースバイケースで変わってくるので、よく考えてリスクヘッジを行ってトレードして下さい。

 

今回私は、買い目線でまだ上昇するという前提だったので、利益が大きく取れて、第1波の安値に近づいた銘柄という条件で選びました。

 

「第2波は第1波の安値を割らない」というルールがあるので、アップトレンドを前提に置いている私は、下げ余地がなくなればなくなるほど押し目が狙いやすいからです。

 

そして、第1波の安値に近くなればなるほどロングの利益が大きくなります。

 

第3波は第1波の高値を超える上昇になるので、最低限の利益は予測できますね(^_-)-☆

 

ポンド円がこのままオレンジのラインを超える上昇がなく、145.71を割る下落になった場合は、そこで売り目線に変更する予定です。

 

145.71を割れば、高い確率で下落の台本になります。

 

今は「買い目線、買い目線」と言っていますが、下落の台本には常に気を付けているので、皆さんも気を付けて下さいね(^_-)-☆

 

では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~

 

2019年現在の獲得pipsは+2367pipsです。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 



※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


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