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2020/11/30 ドル円の相場予測♪

りんのマリンブルーFXでは「サイクル理論」を使って相場分析をしています。

PC(プライマリーサイクル)
週足で24本~35本前後が1サイクルの目安

MC(メジャーサイクル)
日足で35本~45本前後が1サイクルの目安

4HC(4Hサイクル)
4時間足で60本~80本前後が1サイクルの目安

ドル円

AIトレードのトレード成績です(‘ω’)ノ

 

先週の利益は+1072.75ドル(約11万1674円)でした。

 

2020年のAIトレードの利益は+1万2997.72ドル(約132万5772円)です。

 

ドル円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ

 

4時間足のエリオット波動は現在、ダウントレンドのエリオット波動の第3波だと思ってます!(^^)!

 

第1弾のオリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析は、ピンクのラインが区切りポイントです。

 

ピンクのラインが区切りポイントで、現段階ではオレンジのラインが高値となっているので、まだダウントレンドの形を形成する可能性が高い状況です。

 

これからオレンジのラインを超える上昇があれば、アップトレンドの形を形成する可能性が高くなります。

 

つまり、オレンジのラインを超える上昇があればアップトレンドの形を形成する可能性が高くなるので、今回の4時間足のダウントレンドでピンクのラインを割らない可能性が高くなるという事です。

 

逆に、オレンジのラインを超える上昇が無かった場合は、ダウントレンドの形を形成する可能性が高いので、今回の4時間足のダウントレンドでピンクのラインを割る可能性が高いです。

 

現在の4時間足の台本はこの2つです。

 

私はオレンジのラインを超える上昇が無いという台本で想定しています。

 

つまり、今回の4時間足はダウントレンドの形を形成すると思っています。

 

理由としては、長期相場とファンダメンタルズは売り目線だからです。

 

もう1つの理由は、スイス円の前回の4時間足がダウントレンドの形を確定させているからです。

 

まだ台本が確定と言える情報はチャート上には無いので、あくまでどちらかと言えば、売りの台本だと思っているという程度です。

 

なので、買いの台本にも警戒はしています。

 

ただ、値頃感にはなりますが、これからオレンジのラインを超える上昇というのは難しいと思います。

 

私は売りの台本を優勢として相場を見ていますが、ファンダメンタルズ要素も何も無い通常の相場であれば、買い目線で見るのが普通だと思うポイントです。

 

そういう相場ポイントなので、買いの台本は警戒しておいて下さい。

 

買いの台本も警戒しているので、私はロングポジションを半分だけの利確にして、半分をまだ保有しています。

 

トレードとしては、ドル円はロングもショートもエントリーポイントではありません。

 

まだ下落する想定ですが、オレンジのラインから大きく下落しているので、ショートエントリーポイントから外れています。

 

なので、ドル円では今からショートエントリーしないようにして下さい。

 

新規のショートエントリーを狙うのであれば、まだ4時間足が高値付近で推移しているユーロ円等で狙って下さい。

 

ロングは、どの銘柄もエントリーポイントではないので、ロングエントリーはしないようにして下さい。

 

エントリーは必ずエントリーポイントでしかしないようにして下さい。

 

現在のポジションです(‘ω’)ノ

 

現在の含み益は+2023pipsです(´▽`*)

 

「あなたはわがままね」と言われたらどう思いますか?

 

「あなたは自由ね」と言われたらどう思いますか?

 

おそらく、前者では嫌な気持ちになり、後者ではいい気持ちになるのと思います。

 

では、わがままと自由は、どう違うのでしょうか?

 

わがままに生きるのと、自由に生きるのとでは、どのような違いがあるのでしょうか?

 

「自分の好きなように生きるのは、わがままな行為だ」と、自由とわがままを同じと思う方もいるかもしれませんが、本当にそうでしょうか?

 

かつて、福沢諭吉は、「自由と我がままとの境界は、他人に迷惑を掛けるのと掛けないのとの間にあります」と、言いました。

 

また、イギリスの哲学者ジョン・スチュアート・ミルは、「個人の自由にも、制限されなければならない事がある。それは、他の人に、迷惑をかけてはならないということだ」

 

つまり、先ほどの「自分の好きなように生きるのは、わがままな行為だ」という考えは、福沢諭吉とジョン・スチュアート・ミルが言うように、人には迷惑をかけない限り、何をしてもわがままに生きるということにはならないわけです。

 

では、「人に迷惑をかけなければ何をしてもいい」という考えを、皆さんは正しいと思いますか?

 

面白い事に、日本人は、この考えにNOと言う人が、他の国々の人達に比べてとても多いのです。

 

更に、日本人は、人に迷惑をかけるわけでもないのに、自らの言動に制限をかける傾向があると思います。

 

「こんなことをすると、迷惑までいかないけど、周りによからぬ影響を与えるな」

 

「たとえ、人に迷惑をかけていなくても、こんなことをするとこんな風に見られるからよくない」

 

などの思いもあると思います。

 

ただ、周りの目を気にして、自分の中にあるいろいろな気持ちを抑えつけて、自分を周りと同調させ続けていると、やがて何のために生きているかがわからなくなってしまいます。

 

厄介なのは、「私がこうして我慢をしているのだから、あなたもそうするべきだ」と人にもその思想を押し付けようとしたり、人の言動に暗黙の制限をかけたくなってしまう事です。

 

そして、言動にあまり制限をかけていない自由な人を見ると、自分は我慢しているのに自由にしている事に憧れる気持ちがある反面、同時に妬みや嫉みを抱くようになると思います。

 

こうした思いが、出る杭は打たれ、目立つ人に対してやたらと批判が出る日本ではよくある環境を作っていくのです。

 

その環境をもろに受けてしまう事は、実に損な事だと思います。

 

このような環境の中でも、自分が「何をしたいか?」を大事にして生き、周りがどうだからとか、常識がどうだからとかではなく、己を基準に生きてみる事ができたら、実に清々しい人生を送る事ができると思います。

 

自分の気持ちを我慢せず、自由に生きる為に大事な事は、「本当はどうしたいのか?何をしたいのか?」という軸が、自分の中でしっかりと定められている事です。

 

この質問を突き詰めていくと、「結局どう死にたいか?」という死生観に辿り着きます。

 

死生観は、生きる事と死ぬ事に対する考え方であり、「人生の終わりの迎え方」から「今の生き方」をどうすべきかについて考える事です。

 

多くの人は、死の瞬間を迎える前に、やって失敗した事への後悔ではなく、「勇気を出して、あれをやっておけば良かった」とやらなかった事を深く後悔するそうです。

 

そんな最後に後悔する人生にしない為にも、たとえ沢山の失敗をしたとしても、「我が人生に悔いなし」と思いながら死んでいけるように、「本当はどうしたいのか?何をしたいのか?」を自分に常に問いかける習慣を持って下さい。

 

FD-FXのトレード成績です(‘ω’)ノ

 

先週の利益は+9万6039円でした。

 

2020年のFD-FXでの利益は現在+637万1159円です。

 

では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~

 

2020年現在の獲得pipsは+17003pipsです。

 

2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 

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