
MAMのフォワードテストのトレード結果です(‘ω’)ノ
※証拠金は100万円スタートです。
昨日の利益は+8977円でした。
2021年の獲得利益は現在+178万83円です。

ポンド円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ
4時間足のエリオット波動は現在、カウントが難しいので省きます!(^^)!
サイクル理論は、ピンクのラインが起点です。
ピンクのラインが起点で、オレンジのラインの高値を43本目に付けています。
なので、今回の4時間足のサイクルはライトトランスレーションを形成する可能性が高いです。
つまり、今回の4時間足のサイクルのダウントレンドでは、ピンクのラインを割らない下落になる可能性が高いという事です。
ピンクのラインの安値は、日足のサイクルで22本目に付けた安値です。
なので、理論通りであれば、ピンクのラインを割る下落をする可能性が高い状況でしたが、今回の4時間足のサイクルがライトトランスレーションを形成する可能性が高くなったので、ピンクのラインを割らない可能性が高いです。
昨日の上昇で、ユーロ円や加ドル円等の4時間足サイクルもライトトランスレーションを形成する可能性が高くなりました。
つまり、他銘柄でも日足の直近安値を割る下落をしない可能性が高くなりました。
こういった状況なので、クロス円の日足のサイクルは理論的イレギュラーを起こして、ピンクのラインの安値でアップトレンドへ反転している可能性が考えられる状況になりました。
そして、スイス円の日足のサイクルはレフトトランスレーションを確定させた後に、日足のサイクルの天井(120.98)を越える上昇をしました。
レフトトランスレーションを確定した後に、そのサイクル内で高値を更新する事はないので、スイス円の日足は高値を更新して、日足の直近安値でアップトレンドへ反転しているという事を確定させました。
なので、ポンド円もピンクのラインの安値が日足のサイクルの起点になっている可能性が高いです。
トレードとしては、日足のサイクルがアップトレンドへ反転している可能性が高い状況なので、ロングエントリーを狙っていきたい所ですが、現在の4時間足のサイクルはダウントレンドへの反転ポイントに入っている状況なので、現在はショートエントリーポイントです。
日足がアップトレンドへ反転している可能性が高いので、無理にショートエントリーは狙わなくて良いと思います。
ただ、週足はまだダウントレンドが継続していると思うので、今回の日足のアップトレンドは週足の戻しになると思います。
なので、結果的にはショートエントリー狙いになると思います。
今は短期ではロングエントリーを狙っていきますが、中期ではショートエントリーを狙っていきます。
自分がどの時間足のトレンドで利益を上げる予定なのかを明確にして、エントリーから決済まで計画的にトレードして下さい。

現在のポジションです(‘ω’)ノ
3銘柄のショートポジションは+324pipsで利確しました(^^♪
現在の含み益は+650pipsです(*´▽`*)
2021年現在の獲得pipsは+5528pipsです。
2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。
2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

