
MAMのフォワードテストのトレード結果です(‘ω’)ノ
※証拠金は100万円スタートです。
昨日の利益は+2万6837円でした。
2021年の獲得利益は現在+187万1133円です。

豪ドル円の日足チャートです(‘ω’)ノ
日足のエリオット波動は現在、カウントが難しいので省きます!(^^)!
サイクル理論は、ピンクのラインが起点です。
ピンクのラインが起点で、オレンジのラインの高値を4本目に付けています。
なので、現段階ではレフトトランスレーションを形成する可能性が高い状況です。
これからオレンジのラインを越える上昇をする場合は、ライトトランスレーションを形成する可能性が高くなります。
ただ、今回の日足のサイクルはオレンジのラインを越える上昇をしたとしても、レフトトランスレーションを形成する可能性は高いままです。
なぜ、オレンジのラインを越える上昇をしたとしても、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いと思っているのか?
週足のサイクルは27本~35本のサイクルで、豪ドル円の週足のサイクルは現在20本で、既に起点(82.28)を割ってレフトトランスレーションを確定しています。
なので、理論的イレギュラーを起こさないのであれば、27本~35本程度になるまで下落していきます。
つまり、週足のダウントレンドはまだ継続するという事です。
週足のダウントレンドがまだ継続されるという事は、日足のサイクルがレフトトランスレーションを形成しないと、週足のダウントレンドは継続できません。
なので、今回の日足のサイクルはレフトトランスレーションを形成する可能性が高いので、オレンジのラインの高値を超える上昇をしたとしても、今回の日足のダウントレンドでピンクのラインの安値を割る下落をする可能性が高いと思います。
今回の日足のサイクルは、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いので、オレンジのラインで既にダウントレンドへ反転している可能性があります。
昨日の高値が4時間足のサイクルの天井になっているのであれば、今回の4時間足のサイクルはレフトトランスレーションを形成する可能性が高いので、日足のサイクルはオレンジのラインが天井で、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いです。
なので、オレンジのラインの高値を超える上昇はせずに、このままピンクのラインの安値を割る下落をすると思います。
こういった状況なので、短期も売り目線に変更して、短期も中期も売り目線で相場を見ています。
トレードとしては、既に4時間足がダウントレンドへ反転している可能性があるので、4時間足の直近高値(81.39)付近でショートエントリーを狙って下さい。
ただ、既に高値から大きく下落しているので、ポジションサイズを小さくしてエントリーするなど、リスクヘッジをして下さい。
ここでリスクヘッジをしないと、もし、高値更新をした時に大きく負けてしまう事になるので、勝った時に利益が小さくなってしまうかもしれませんが、小さく負けて大きく勝つのがトレードの基本です。
大きく勝つ為にポジションサイズを大きくするのではなく、pipsで大きく勝って下さい。
戻しで4時間足の直近高値付近まで上昇するのであれば、ポジションサイズを少し大きくしても良いです。
テクニカル分析的には、短期も中期も売り目線なので、ロングはせずにショートエントリーを狙っていって下さい。

現在のポジションです(‘ω’)ノ
現在の含み益は+1351pipsです(*´▽`*)
2021年現在の獲得pipsは+6323pipsです。
2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。
2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

