YukiのFX相場予測♪

2022/05/19 ポンド円の相場予測♪

 
FX専業トレーダーのゆきです(‘ω’)ノ
よろしくお願いしますm(__)m


記事を読む前に応援クリックして頂けると、と~~~っても嬉しいです(*´ω`*)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)


ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像


私のサブブログはこちら↓↓↓


サブブログでは、こちらのメインブログで公開していない銘柄の分析を公開しています!(^^)!

通貨ペア別で、カテゴリを分けているので、1日に数記事更新するかもしれないので、分析が見たい通貨ペアのカテゴリをクリックして下さい(^_-)-☆

カテゴリは、サイドバーにあります('◇')ゞ


ポンド円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ

 

4時間足のエリオット波動は現在、アップトレンドのエリオット波動のc波だと思っています。

 

サイクル理論は、ピンクのラインが起点です。

 

ピンクのラインが起点で、オレンジのラインの高値を18本目に付けているので、現段階ではレフトトランスレーションを形成する可能性が高い状況です。

 

まだピンクのラインを割る下落をした訳ではないので、これからオレンジのラインを越える上昇をした場合は、ライトトランスレーションを形成する可能性が高くなります。

 

では、今回の4時間足のサイクルは、ライトトランスレーションを形成する可能性が高いのか、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いのか?

 

私は、今回の4時間足のサイクルは、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いと思っています。

 

なぜ、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いと思っているのか?

 

ポンド円の日足は、ハーフプライマリーサイクル(日足で60本程度のサイクル)で進行していて、直近安値のピンクのラインをハーフプライマリーサイクルで48本目に付けています。

 

ハーフプライマリーサイクルで48本目の安値というのは、アップトレンドへ反転していても不思議ではありませんが、傾向としては少し早いです。

 

ハーフプライマリーサイクルは、2つで1つのプライマリーサイクル(週足のサイクル)を形成します。

 

ポンド円は、現在2つ目のハーフプライマリーサイクルです。

 

つまり、今回のハーフプライマリーサイクルの底が週足のサイクルの底になります。

 

なので、ピンクのラインで日足がアップトレンドへ反転しているのであれば、週足もピンクのラインでアップトレンドへ反転しています。

 

ただ、クロス円では、週足がアップトレンドへの反転ポイントに入っていない銘柄もあります。

 

上記の状況から、クロス円の週足のダウントレンドは継続される可能性が高いです。

 

そして、メジャーサイクル(日足で35本~45本の日足のサイクル)で進行している、豪ドル円やスイス円・加ドル円・NZドル円の日足のサイクルは、現在36本程度で、直近安値は31本前後に付けているので、理論的にはアップトレンドへの反転ポイントに入っていません。

 

上記の状況から、ピンクのラインで日足のサイクルがアップトレンドへ反転していると考えると、多くの銘柄が理論的イレギュラーを起こして、アップトレンドへ反転しているという事になるので可能性としては低いと思います。

 

なので、現段階では日足のダウントレンドが継続している可能性が高いと思っています。

 

日足のダウントレンドが継続するという事は、日足がアップトレンドへ反転するまで安値更新をします。

 

上記の状況から、今回の4時間足のサイクルはレフトトランスレーションを形成する可能性が高いと思っています。

 

なので、これからオレンジのラインを越える上昇をせずに、ピンクのラインを割る下落をする可能性が高いと思っています。

 

4時間足のサイクルは60本~80本程度のサイクルなので、60本~80本程度になるまでダウントレンドを継続する可能性が高いです。

 

ただ、現在は買い勢力が強く、スイス円の4時間足が高値更新をしている状況です。

 

現段階では、ピンクのラインで日足のサイクルはアップトレンドへ反転していないという台本で想定していますが、日足の相場状況的には、ピンクのラインでアップトレンドへ反転している可能性もあります。

 

なので、オレンジのラインを超える上昇には注意して下さい。

 

現在は売り目線で相場を見ていますが、オレンジのラインを超える上昇をしたら、今回の4時間足のサイクルがライトトランスレーションを形成する可能性が高くなるので、オレンジのラインを超える上昇をしたら、買い目線に変更する可能性があります。

 

トレードとしては、現段階では売り目線で相場を見ているので、ショートエントリーを狙いですが、既にオレンジのラインから大きく下落しているので、ショートエントリーは控えて下さい。

 

ロングエントリーは、今回の4時間足のサイクルがライトトランスレーションを形成しても、レフトトランスレーションを形成しても、今回の4時間足のサイクルの底付近がロングエントリーポイントなので、ロングエントリーは待って下さい。

 

現在のポジションです(‘ω’)ノ

 

4銘柄のショートポジションは+556pipsでポジションの半分を利確しました(^^♪

 

このショートポジションは、エントリー配信をしたので、多くの方も利益が取れたみたいで良かったです(*´▽`*)

 

現在の含み益は+196pipsです。

 

2022年現在の獲得pipsは+5632pipsです。

 

2021年の獲得pipsは+14289pipsでした。

 

2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。

 

2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 



※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


記事が良いなと思ったら、ポチッやっちゃってぇ~♪
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)


ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像


私のサブブログはこちら↓↓↓


サブブログでは、こちらのメインブログで公開していない銘柄の分析を公開しています!(^^)!

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© YukiのFX相場予測♪ , 2022 All Rights Reserved.