ポンド円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ
4時間足のエリオット波動は現在、アップトレンドのエリオット波動の第3波だと思っています。
サイクル理論は、ピンクのラインが起点です。
ピンクのラインが起点で、オレンジのラインの高値を75本目に付けているので、今回の4時間足のサイクルはライトトランスレーションを形成する可能性が高い状況です。
なので、今回の4時間足のダウントレンドでピンクのラインを割らない可能性が高いです。
4時間足のサイクルで75本目の高値というのは、ダウントレンドへの反転ポイントに入っている中での安値なので、オレンジのラインでダウントレンドへ反転している可能性があります。
4時間足のサイクルは60本~80本程度のサイクルで、現在77本なので、アップトレンドへの反転ポイントに入っています。
本数的にアップトレンドへの反転ポイントに入っていて、今回の4時間足のサイクルはライトトランスレーションを形成する可能性が高いので、いつでもアップトレンドへ反転できる状況です。
なので、常にアップトレンドへの反転には警戒して下さい。
4時間足のサイクルが75本目で高値を付けるのは遅いと考えて、157.87が4時間足のサイクルの起点になっていると考える方も居ると思います。
157.87は27本目の安値なので、27本で4時間足のサイクルが終了したという事になります。
4時間足のサイクルで27本で終了しているというのは、短縮の理論的イレギュラーだとも短過ぎます。
なので、157.87が4時間足のサイクルの起点になっているという台本の可能性は低いです。
4時間足のサイクルはピンクのラインが起点で、間もなくアップトレンドへ反転するという台本で想定しておいて下さい。
今回の4時間足のサイクルがライトトランスレーションを形成する可能性が高くなったので、日足もピンクのラインでアップトレンドへ反転している可能性が高いです。
つまり、現在は日足のサイクルのアップトレンドの最中という事です。
なので、短期は買い目線で相場を見ています。
トレードとしては、4時間足がアップトレンドへの反転ポイントに入っているので、ロングエントリーを狙って下さい。
4時間足がアップトレンドへの反転ポイントに入っているので、ショートエントリーは控えて下さい。
ようやく片方の台本が崩れたので、やりやすい相場になると思います。
現在のポジションです(‘ω’)ノ
ユーロ円のショートポジションは建値で決済しました。
現在の含み益は+0pipsです。
2022年現在の獲得pipsは+5691pipsです。
2021年の獲得pipsは+14289pipsでした。
2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。
2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。


